株式会社データXは、ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023)に基づくISMS認証審査において、同規格に適合していると認定され、ISMS認証(グループ認証)を取得しています。
ISMS認証(グループ認証)とは、情報セキュリティについて、複数の組織が同一のルールの元、適切な管理が実践されていることを第三者機関が認定するものです。
株式会社データXは、ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023)に基づくISMS認証審査において、同規格に適合していると認定され、ISMS認証(グループ認証)を取得しています。
ISMS認証(グループ認証)とは、情報セキュリティについて、複数の組織が同一のルールの元、適切な管理が実践されていることを第三者機関が認定するものです。

| 初回登録日 | 2017年3月20日 |
|---|---|
| 審査登録機関 | 国際システム審査株式会社 |
| 認証基準 | ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023) |
| 認証登録番号 | ISA IS 0242 |
| 適用業務 | ・人工知能の開発・研究 ・マーケティングテクノロジー領域の基礎研究・開発 ・人工知能を用いたビックデータの解析を行うクラウドサービスの開発、提供 |
| 適用範囲 | 株式会社データX |
株式会社データXは「JIP-ISMS 517-1.0及び、ISO/IEC27017:2015に基づくクラウドセキュリティ認証」において、クラウドサービス利用者ならびにクラウドサービス提供者として同規格に適合していると認定されています。

| 初回登録日 | 2017年4月3日 | |||
|---|---|---|---|---|
| 審査登録機関 | 国際システム審査株式会社 | |||
| 認証基準 | JIP-ISMS517-1.0(ISO/IEC 27017:2015) | |||
| 認証登録番号 | ISA ISC 0003 | |||
| クラウドサービスの立場/サービス名 | Amazon Web Services Google Cloud Platform Microsoft Azure |
クラウドサービスプロバイダ(CSP) マーケティングプラットフォーム「b→dash」 |
・クラウドサービスカスタマー(CSC) Amazon Web Services ・クラウドサービスプロバイダ(CSP) マーケティングプラットフォーム「b→dash」 |
|
| 適用範囲 | 株式会社データX | |||
当社は、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)から認定を受け、プライバシーマーク使用の許諾を得ています。
「プライバシーマーク」は、JIPDEC により、個人情報保護体制がJIS Q 15001(個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項)に準拠しているかを審査の上、個人情報の取扱いを適切に行っている民間事業者に対して「プライバシーマーク」のロゴ使用を認定する制度です。
| 初回登録日 | 2015年6月7日 |
|---|---|
| 審査機関 | 一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会 |
| 認証基準 | JIS Q 15001 |
| 登録番号 | 第17002319(06)号 |
株式会社データXは、マーケティングプラットフォームソリューションを開発・提供する事業者として、常に安全なサービスを提供し続け、保有する情報資産をあらゆるリスク・脅威から保護することが重要課題であると考えています。今後もお客さまをはじめ、社会からの信頼を得られ続けられるよう、よりセキュリティに対する取組みに注力して参ります。