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セミナー内容

ユーザーと深くつながるための手段としてアプリとLINEのどちらを利用すべきかの議論がよくあります。

しかし、実際には顧客体験の中でアプリとLINEを併用することでさらに高い成果をあげている企業がいるのをご存知でしょうか。

アプリとLINEを共存して成果をあげるためには、そろぞれの特徴を理解して、うまく使い分ける必要があります。

そこで、アプリとLINEマーケティングの支援を行う、ランチェスター、ギブリー、データXの3社が、アプリとLINEの特徴や併用して成果をあげるための方法についてお伝えします。

こんな方におすすめです!

  • アプリとLINEを併用して成果をあげる方法について知りたい方
  • アプリとLINEの運用ノウハウについて知りたい方
  • ロイヤルカスタマーへ育成するためのコミュニケーション手法について知りたい方
  • BtoCマーケティング担当・責任者様

アジェンダ

  • メグリ株式会社
    アプリを活用したマーケティングと顧客体験向上の施策とは
  • 株式会社ギブリー
    ライトユーザーを引き上げる、LINEのファン育成手法
  • 株式会社データX
    小売企業のデータ統合による売上UP事例
    「店舗 × EC × アプリの統合データ基盤構築」と
    「メール、LINE、アプリPushによるクロスチャネルシナリオ」とは
Speaker

登壇者

  • 株式会社ギブリー

    Marketing DX部門 マーケティングプラットフォーム事業部 カスタマーサクセス

    守屋 翔太

    不動産系の事業会社にて、toCのセールスコールセンター責任者やマーケティングを経験。Giveryに2019年2月にJoin。
    オンライン接客プラットフォーム「SYNALIO(シナリオ)」のカスタマーサクセス、フィールドセールスを経験。その後「DECA for LINE(デカ・フォー・ライン)」の事業とカスタマーサクセスの立ち上げや「診断Bot」のリリースに関わり、現在はSYNALIOとDECA for LINEのカスタマーサクセスを担当。セミナー登壇実績も多数。

  • メグリ株式会社

    セールスチーム シニアアカウントマネージャー

    鯨岡 務

    明治大学卒業後、商社、ソフトウェアライセンスセールス企業勤務を経て、採用管理システムベンダーに8年間従事。一部上場企業を中心に、自動車メーカーや保険会社等、多数の中途採用プロジェクトを手掛け、100社以上のクライアントを担当。その経験から企業の経営課題が採用だけでなくその後の人材育成にも及ぶことに注目し、人事ビッグデータを扱う外資系BIシステムベンダーの日本法人勤務を経て、株式会社あしたのチームでCMOに就任し、新規事業企画やマーケティング業務全般をリード。2021年7月より企業と顧客のより良い関係をつなぐアプリプラットフォーム「MGRe」の普及に尽力中。

  • 株式会社データX

    Marketing Unit Manager

    宮川 雄希

    PRエージェンシーのコンサルティング部門にて、クライアントのマーケティング戦略の企画立案〜実行までを支援。また、営業としても社長、事業部、マーケティング部、広報部を中心に営業、提案(プランニング)を実施。
    その後、株式会社データXに転職し、自社の広報・PR・ブランディングだけでなく、マーケティングや採用まで幅広く担当。現在はMarketing UnitのManagerとしてマーケティング全体を統括。

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