デジタルマーケティング事例
データの力でスタジアムを満員に
UXが最大化するコミュニケーション

新生・楽天野球団の挑戦
データ活用に基づく
お客様とのコミュニケーションの新しい形

写真:インタビュイー
株式会社楽天野球団
杉浦 和代 様
b→dashを導入してから、データをすぐに確認できて、お客様へ最適なスポーツマーケティングがシームレスにできると確信しました。
宮城県に本拠地を置くパ・リーグ所属のプロ野球球団、東北楽天ゴールデンイーグルスを運営する株式会社楽天野球団。
設立以降、年間会員数・ファン会員数を順調に伸ばし、2013年の日本一以降も観客動員数は右肩上がりで成長を続け、2017年には年間観客動員数が176万人超、スタジアムの年間稼働率97%に達した。
更なる成長に向けて、長年蓄積した膨大なデータを活用すべく、 データマーケティングツールb→dashを導入した。"データの力でスポーツを活性化する" ことを目指す 同球団に、その背景やビジョンについてお伺いした。
(※インタビュー動画あり)

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