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導入事例

株式会社ファーイーストカンパニー

CROSS POINT連携で実現した
EC×店舗データの活用による
高度な施策や分析の実施

F2転換率を10%向上、
メール経由売上を400万円創出

1998年に「ANAYI(アナイ)」のブランド立ち上げと同時に創業した、サザビーリーググループのアパレル企業である株式会社ファーイーストカンパニー。現在では旗艦ブランドとなったANAYI以外にも、「allureville(アルアバイル)」、「LOULOU WILLOUGHBY(ルル・ウィルビー)」、「HOUSE OF LOTUS(ハウス オブ ロータス)」、などの複数ブランドを展開。全国に店舗を出店しており、最近では顧客の体験価値を向上するべく、ECやアプリの活用も強化している。

現在同社では、allurevilleとANAYIの2ブランドでb→dashを導入しているが、今回の事例では、allureville事業部で営業部EC/WEB課に所属する齊藤氏と田中氏に、同社が導入していたCROSS POINTとスムーズにデータが連携可能かつ、CROSS POINTでは実現できなかった複数データを組み合わせた施策や分析を実現可能なデータマーケティングツールを選定するにあたり、どのような観点で検討を進めたのか、また、ツール導入後にどのようにして成果を創出したのか、話を伺った。

※本資料はマーケティングに関する内容となっています。自社または他社のマーケティング活動に関わられていない方のダウンロードはご遠慮下さいませ。

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