デジタルマーケティング事例
世界的スポーツブランドが目指す
データ統合で実現する最良のUXの形

株式会社ドームが必要とする
“最良”のユーザーエクスペリエンス

株式会社ドーム
阿部 敏 様/遠藤 貴彦 様/有国 佑 様
「DWHの機能を有しながら」「MA、BIツールなどの機能を備え、また外部ツールとの連携も可能」という「All in One」のコンセプトに強く共感しました。
 ナイキ・アディダスに次ぐ世界第3位のスポーツブランド “UNDER ARMOUR (アンダーアーマー)” の正規代理店として、国内の事業運営を一手に担う株式会社ドーム。
 その他にも「スポーツを通じて社会を豊かにする」という理念のもと、スポーツサプリメント事業のDNSや、パフォーマンスディレクション事業のドームアスリートハウス、スポーツメディカル事業のDメディカルネットといった事業を展開している。
 同社ではマーケティングによる革新を起こすべく、EC通販や直営店舗など複数業態での会員データを使い、顧客一人ひとりにパーソナライズしたコミュニケーションによって、“最良” のユーザーエクスペリエンスを実現するための取り組みがスタートした。
 中でも、あらゆるデータを統合し、MAやBI、Web接客などの幅広いアプリケーションで顧客へのOne to Oneの施策が実現可能なb→dashを導入した背景と今後の展望をお伺いした。
 (※インタビュー動画あり)
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