デジタルマーケティング事例
年間取引高1,000億円を見据える
"データドリブン"な組織づくりとは

データマーケティングで見据える
"購入者数 500万人"への道のり

CROOZ SHOPLIST 株式会社
武井 大知 様
b→dash導入後は、マーケティング部門だけでなく他部門含めて、全社として"データドリブン"な動き方が実現しつつあります。
 CROOZ SHOPLIST株式会社が運営する、業界大手ファッション通販サイト「SHOPLIST.com by CROOZ」は、2012年にサービスを開始して以来、6年目で売上高は約214億円、年間ユニーク購入者数160万人規模まで拡大している。
 有名タレントを起用したCMをはじめ、華やかなプロモーションの印象が強い同社のマーケティングだが、その裏側には、新規顧客獲得一辺倒ではなくあらゆるデータを活用した既存顧客育成も両立させるための経営の意思決定があった。その”既存顧客育成”の強化を目的にb→dashの導入を決めた同社。
 b→dashを活用したデータマーケティングを主幹する、カスタマーサービス部門管掌取締役、武井氏に取り組みの全貌、そして“ファッション通販として目指す姿”まで幅広くお話を伺った。
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